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会社を知る

「世界一」の秘密

真実を追求した公正な報道と責任ある主張で日本の今後のビジョンを示す読売新聞は、読者の信頼に応える言論機関として多くの皆様のご理解をいただき、現在では世界最大の発行部数を誇るまでに成長しました。そうした中で購読者を増やす原動力として販売戦略の重要なポジションを担うのが読売情報開発です。

読売新聞は1000万部の読者に支持される世界一の新聞発行部数

秘密その1:安定した経営基盤

読売情報開発は、1972年に読売新聞東京本社の100%出資で設立され、今年で41年目を迎えます。読売新聞社の安定した基盤をバックボーンに従来の新聞販売から脱却した、新しい販売手法の開発・実践で読売新聞販売店からも大きな信頼を得ています。

安定企業だからこそ、社員はのびのびと、そしてアクティブに業務に取り組むことができるのです。

秘密その2:『読売ブランド』を支えるチャレンジ精神

読売情報開発のメインの部署であるSP(セールスプロモーション)本部は平均年齢33歳と活気があり、どうしたら読売新聞のファンになってもらえるか、常に様々な販売手法の開発に全力を注いでいる集団です。
また、社員の販売実績を正当に評価するために、給与は固定給+実績給(インセンティブ)システムを採用しています。成績がそのまま自分の給与に反映されるので、社員は常に高いモチベーションで仕事に取り組むことができます。このような前向きな社員の気持ちが、販売部数増加の大きなエネルギーにも繋がっています。

SP社員にはこんな特典があります!

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実績給(インセンティブ)の大幅アップ

SP社員の給与システムは固定給+実績給となっています。

秘密その3:独自の販売組織でYCをバックアップ

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読売情報開発は読売新聞東京本社販売局の方針に沿って、読売新聞を支えるYC(読売センター=読売新聞販売店)を強力にバックアップしています。その内容は、SP本部社員による営業活動支援やYCスタッフへの営業指導、オリジナル販促グッズの開発、読者向けイベント事業、YC向けの保険サービス、省力機器の斡旋まで幅広い分野にわたっています。読売新聞東京本社とYCの販売活動をあらゆる局面でバックアップし、その役割は年々大きくなっております。

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